Windows Server 2008/2008 R2の延長サポートは2020年1月14日まで | ライタス株式会社
いよいよ2019年が始まって、そろそろ休みボケが抜けてくるころかと思いますが、 長期休業後のPCのアップデートお忘れなく! OSのアップデートもそうですが、アンチウィルス定義情報がアップデートされているかなども、この機会にぜひチェックしてみてください。 さて、新年早々来年の話をするというのもなんですが、準備を進めたほうが良いものに、Windows Server 2008/2008 R2のリプレースがあります。 このOSは、私としても優秀な部類に入るOSと思っていて、かなり人気があります。 現在でもかなりの台数が稼働しているのを見聞きします。 そんなWindows Server 2008/2008 R2ですが、いよいよ延長サポートが2020年1月14日に終了します。 サポートが切れた状態でのシステム運用は、様々なリスクを伴います。 システムがOSの載せ替えには、かなり準備が必要なので、 「そんなこと急に言われても、リソースが足りない!」 「予算取るのに見積が間に合わない!」 「前任者が退職してしまい、何が動いているかわからない!」 というお客様がいらっしゃいましたら、ぜひ弊社にお問い合わせください。 お客様の状況に合わせたご提案をさせていただきます。 弊社は、オンプレミス、クラウドの両方とも経験多く、柔軟に対応できるのが特徴です。 オンプレミスからクラウドへの移行や、その逆も対応可能ですし、この機会に社内システムを刷新したいという内容にも対応いたします。 是非お問合せ下さい。 お問合せは弊社公式ページからお寄せ下さい。 http://litus.co.jp