【ライタスの日常】USB Type‑C & Lightning、iPhoneが熱くなるんだけど…

 こんにちは

ライタスのFです。


昨日とは打って変わって、

今日はちょっとだけちゃんとしたブログを書きます。

いきなり結論からいきますが、Type-C & Lightning のケーブルって、

充電中に携帯めちゃくちゃ熱くなりませんか?


私はあまり技術に詳しくないので、

Type-CだろうがType-Aだろうが「差し口が違うだけでしょ?」

くらいに思っていました。

…が、違いました。


気づいたきっかけ

前に使っていたモバイルバッテリーが回収になり、新しいものが届きました。

今回使っているのはこちらです。

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前のモバイルバッテリーは

Type-Aしか差し口がなかったのですが、

新しいものは Type-A と Type-C の両方 がありました。


家に余っていた Type-C & Lightning のケーブルがあったので、

「せっかくだからこっち使おう」と思い充電していました。


すると…

なんか携帯が熱い。

iPhoneには「高温注意」みたいな表示が出るし、モバイルバッテリー替えたばかりなのに…?

モバイルバッテリーが発熱して爆発したみたいな話もよく聞くので、

だんだん怖くなってきました。


調べても分からず、ChatGPTに聞く

ググってみたものの、ピンポイントで「USB Type-C & Lightning だと熱くなる」

みたいな情報はあまり出てこず。

最終的に、チャッピーに聞きました。









要約すると

・Type-Cは急速充電に対応している

・こまめに電力を制御する分、発熱しやすい

という話でした。


確かに、「Type-C=急速充電可能」

というのは見たことがありました。

急速充電できるなら、そりゃ熱も出ますよね…。


対処した結果

試しに、USB Type-A & Lightning のケーブルに戻したところ

いつも通りの温度に戻りました。

あっさり解決


ということで、

しばらくはType-Aで充電しようと思います。

新しいiPhoneに変えたら少しはマシになるのかな…?

そのあたりはまた様子見です。


まとめ

Type-Cは便利ですが、

ITよわよわ人間的には「熱くなる理由が分からないとちょっと怖い」

というのが正直な感想です。


急速充電=正義

というわけでもないですね。


同じように「なんか最近スマホ熱いな?」

と思っている方がいたら、ケーブルの差し口を一度確認してみるのも

アリかもしれません。


今日はそんなちょっとした発見の話でした。


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このブログは、ライタス株式会社のメンバーが 日々の業務や日常の中で感じたことを、 ゆるく綴っているブログです。

仕事の話から日常のちょっとしたことまで、 ライタスの雰囲気が少しでも伝われば嬉しいです。

ライタス株式会社 Litus Inc.

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#iPhone

#Lightning ケーブル

#Type-C



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