2016年9月9日金曜日

DISM (展開イメージのサービスと管理)の使い方 | ライタス株式会社

過去にも書いたWinSXSの肥大化問題に対応するべく、久しぶりに調べておりましたら、
DISM (展開イメージのサービスと管理)というものが使えそうだということなので、
チャレンジしてみました。

ソース元はこちら。

https://hebikuzure.wordpress.com/2015/03/28/winsxs-%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97/


DISM.exe /online /Cleanup-Image /spsuperseded


手元の環境でやってみたところ、1GBぐらいは回復しました。
他にも、cleanmgr.exeを使う方法が有効そうでしたので、
どうしても困っている場合は、使ってみてはいかがでしょうか。


本記事は、弊社代表のブログ記事なんでもIT屋の宿命からの記事を加筆修正したものです。

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